電子書籍について
マルチメディアデイジー版教科書の普及促進に関する意見書を採択した自治体の地図です。
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国立国会図書館が運営している 国際子ども図書館ホームページ に東日本大震災と子どもの読書についての情報が掲載されていました。多くの情報がリンクされていますのでご参照くださいませ。

参考:国際子ども図書館
http://www.kodomo.go.jp/
http://www.kodomo.go.jp/
先日13日日曜に催された、デジ教研Open meeting 06 in Saitama
~DAISYとEPUBで実現するデジタル教科書のユニバーサルデザインうち、河村氏の講演をyoutubeにアップいたしました。
★河村氏の講演の動画(5つあります)
http://www.youtube.com/watch?v=paBaQIZO3Tg
http://www.youtube.com/watch?v=L556A-B9Euo
http://www.youtube.com/watch?v=nGvDvBR0cPc
http://www.youtube.com/watch?v=csjTJI-bpIk
http://www.youtube.com/watch?v=CBzamngU2Aw
★当日、現地から投稿されたtwitterのまとめ
http://goo.gl/PyFdS
★近く、講義録を公開予定です。暫くお待ち下さい。
~
★河村氏の講演の動画(5つあります)
http://www.youtube.com/watch?
http://www.youtube.com/watch?
http://www.youtube.com/watch?
http://www.youtube.com/watch?
http://www.youtube.com/watch?
★当日、現地から投稿されたtwitterのまとめ
http://goo.gl/PyFdS
★近く、講義録を公開予定です。暫くお待ち下さい。
--転載・転送歓迎します!
第32回出版UD研究会
視覚障害者も使えるスマートフォン・読書端末をめざして
~新しい文字入力の方法を開発する長谷川貞夫さんとともに考える~
ゲストスピーカー:長谷川貞夫さん(社会福祉法人桜雲会・体表点字研究プロ
ジェクト代表、日本Androidの会福祉部)
最近、スマートフォンやタブレット型読書端末を日常的に使う人が増えてきまし。これまでのパソコンよりも携帯性にすぐれ、携帯電話よりも画面が大きいめ、人気が高まっているようです。
その一方で、タッチパネル式の画面上で操作することを前提に設計されている端が多いため、視覚に障害のある人などを中心に、使いにくさを感じている人少なくありません。
第32回出版UD研究会
視覚障害者も使えるスマートフォン・読書端末をめざして
~
ゲストスピーカー:長谷川貞夫さん(社会福祉法人桜雲会・
ジェクト代表、日本Androidの会福祉部)
最近、
その一方で、
今回の出版UD研究会では、長年にわたり視覚障害当事者の立場から、視覚障害の
ある人自身が操作しやすい自動券売機やATMなどの開発にかかわっ てこられた長
谷川貞夫さんをゲストスピーカーにお迎えし、前半では、これまで長谷川さんが戦を続けてきたアクセシビリティの歴史を振り返ります。
ある人自身が操作しやすい自動券売機やATMなどの開発にかかわ
谷川貞夫さんをゲストスピーカーにお迎えし、前半では、
また、後半は、現在開発中の点字の原理を応用した「IPPITSU」、
「IPPITSU8/2R」、「仮想点字式入力」(視覚障害者も入力しやす いAndroidア
プリケーション)および開発予定について、ソフト開発者と共に紹介していただ
き、実用化の可能性について参加者間で意見交換し たいと思います。
○日時:2011年12月10日(土)13:30~16:30(受付開始13:00)
○会場:一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)会議室
〒101-0051 千代田区神田神保町2-2-31 第36荒井ビル8階
電話:03-6380-8207
http://aebs.or.jp/access.html
○最寄り駅:東京メトロ半蔵門線、都営三田線・都営新宿線「神保町」駅 A2・A3
出口より徒歩1分
○定員:20名(先着順)
○参加費:1,000円(当日、会場で集めさせていただきます)
≪ゲストスピーカーのプロフィール≫
はせがわ・さだお=1934年東京生まれ。幼児期より強度弱視であったが、一般の
学校に高校1年まで在籍。その後視力低下のため、盲学校に転校。 20歳で全盲
となる。埼玉県立盲学校勤務の後、母校でもある筑波大学附属盲学校で1995年定
年退職するまで長年にわたり教鞭をとる。1974年 汎用コンピュータを用い、点
字データから漢字を含む通常文の変換を初めて行う。後にパソコンで点字キーに
よる日本語ワープロを開発。その後も、交 通機関の自動券売機、金融機関のATM
をはじめ、視覚障害者が日常的に接するさまざまな設備やシステムを安全かつ快
適に使いやすくするための提案 を続けている。2010年、第4回塙保己一賞大賞
を受賞。
ブログ「長谷川貞夫の視覚障害とユビキタス情報バリアフリー」
http://ubq-brl.at.webry.info/
■申し込み方法
出版UD研究会は予約制になっています。
参加ご希望の方は、下記メールアドレスに、1:お名前、2:ご職業と(あれ
ば)所属先、3:連絡先(メールアドレスなど)、4:懇親会参加の有無 をご
記入のうえ、メールをお送りください。
また、 当日配布する印刷物のテキストデータ事前配布や、最寄駅からの誘導な
ど、特別な配慮をご希望される方はお書き添えください。(とくに配慮を希望さ
れる事項 がなければ記入されなくて結構です)
会場の都合上、定員は20名程度といたしますので、受付は先着順とさせていただ
きます。参加の可否は返信メールにてご連絡いたしますので、必ずご 確認くだ
さい。(返信に1~2日かかる場合がございますので、ご了承ください)
ud32@ud-pub.org
■懇親会について
出版UD研究会恒例! 研究会終了後、神保町界隈で懇親会を開催いたします。
(17:15~19:30ごろ予定)
懇親会参加ご希望の方は、あらかじめお申し込みの際、「懇親会参加有」とご記
入ください。
当日研究会の受付で懇親会費をお預かりいたします。(会費は5,000円の予定で
す。後日、懇親会をお申し込みの方だけに、メールで会場をお知ら せいたしま
すが、その際、懇親会費の金額もお伝えいたします)
「IPPITSU8/2R」、「仮想点字式入力」(
プリケーション)および開発予定について、
き、実用化の可能性について参加者間で意見交換し たいと思います。
○日時:2011年12月10日(土)13:30~16:30(
○会場:一般社団法人電子出版制作・流通協議会(電流協)会議室
〒101-0051 千代田区神田神保町2-2-31 第36荒井ビル8階
電話:03-6380-8207
http://aebs.or.jp/access.html
○最寄り駅:東京メトロ半蔵門線、都営三田線・都営新宿線「
出口より徒歩1分
○定員:20名(先着順)
○参加費:1,000円(当日、会場で集めさせていただきます)
≪ゲストスピーカーのプロフィール≫
はせがわ・さだお=1934年東京生まれ。
学校に高校1年まで在籍。その後視力低下のため、盲学校に転校。 20歳で全盲
となる。埼玉県立盲学校勤務の後、
年退職するまで長年にわたり教鞭をとる。1974年 汎用コンピュータを用い、点
字データから漢字を含む通常文の変換を初めて行う。
よる日本語ワープロを開発。その後も、交 通機関の自動券売機、金融機関のATM
をはじめ、
適に使いやすくするための提案 を続けている。2010年、第4回塙保己一賞大賞
を受賞。
ブログ「長谷川貞夫の視覚障害とユビキタス情報バリアフリー」
http://ubq-brl.at.webry.info/
■申し込み方法
出版UD研究会は予約制になっています。
参加ご希望の方は、下記メールアドレスに、1:お名前、2:
ば)所属先、3:連絡先(メールアドレスなど)、4:
記入のうえ、メールをお送りください。
また、 当日配布する印刷物のテキストデータ事前配布や、
ど、特別な配慮をご希望される方はお書き添えください。(
れる事項 がなければ記入されなくて結構です)
会場の都合上、定員は20名程度といたしますので、
きます。参加の可否は返信メールにてご連絡いたしますので、
さい。(返信に1~2日かかる場合がございますので、
ud32@ud-pub.org
■懇親会について
出版UD研究会恒例! 研究会終了後、神保町界隈で懇親会を開催いたします。
(17:15~19:30ごろ予定)
懇親会参加ご希望の方は、あらかじめお申し込みの際、「
入ください。
当日研究会の受付で懇親会費をお預かりいたします。(会費は5,
す。後日、懇親会をお申し込みの方だけに、メールで会場をお知ら せいたしま
すが、その際、懇親会費の金額もお伝えいたします)
2010年7月23日は、デジ教研のマスコット「デジー」の誕生日です。デジ教研発足から1年、少し遅れて誕生したマスコットも1歳になりました!!
この機会に、かわいい「デジー」の入ったデジ教研のバナーを作成しました!
http://goo.gl/bImjE
デジ教研のサイトへリンクを貼るときなどに、ご利用ください!!
この機会に、かわいい「デジー」の入ったデジ教研のバナーを作成しました!
http://goo.gl/bImjE
デジ教研のサイトへリンクを貼るときなどに、ご利用ください!!
▼ブクログのパブー
http://p.booklog.jp/
管理人より
パブーは電子書籍の作成と販売ができるサイトです。本はPDF、ePub形式でのダウンロードが可能です。 Stanzaというアプリを利用すればiPhone/iPadでePub形式の電子書籍を利用できますし、VoiceOver機能を利用すれば合成音声で読み上げることが可能です。
ePubReaderをインストールすれば、パソコン上でもFirefoxでePub形式の電子書籍を閲覧できます。
一般の方の作品だけでなく、佐々木俊尚(著)「キュレーションの時代」などプロの作家の作品も販売しています。

http://p.booklog.jp/
管理人より
パブーは電子書籍の作成と販売ができるサイトです。本はPDF、ePub形式でのダウンロードが可能です。 Stanzaというアプリを利用すればiPhone/iPadでePub形式の電子書籍を利用できますし、VoiceOver機能を利用すれば合成音声で読み上げることが可能です。
ePubReaderをインストールすれば、パソコン上でもFirefoxでePub形式の電子書籍を閲覧できます。
一般の方の作品だけでなく、佐々木俊尚(著)「キュレーションの時代」などプロの作家の作品も販売しています。

以下、みんなのデジタル教科書教育研究会 オフィシャルメールマガジン
●○「デジー通信」○●(2011.6.21.発行、NO.36)より転載しました。
---
デジ教研事務局では、#dkyo で行われたtwitter上の議論をきちん
と積み上げていけるよう、以下の作業の必要性を感じています。
・togetterで#dkyo で行われた議論をまとめる
・togetterでまとめた内容へアクセスできるよう、掲示板やwikiに、
togetterのリンクを貼る
現在、wikiの方へは
http://bit.ly/jnSYun
において、ページの左下にtogetterまとめを掲載する場所を設けて
います。
これらの作業をお手伝い頂ける方を、事務局では募集しています。
それぞれのペースで、少しずつだけで十分です。
もし、お手伝いしますよ、という方がいらしたら
etextbook@musication.net
までご一報頂ければと思います。
よろしくお願いします。
●○「デジー通信」○●(2011.6.21.発行、NO.36)より転載しました。
---
デジ教研事務局では、#dkyo で行われたtwitter上の議論をきちん
と積み上げていけるよう、以下の作業の必要性を感じています。
・togetterで#dkyo で行われた議論をまとめる
・togetterでまとめた内容へアクセスできるよう、
togetterのリンクを貼る
現在、wikiの方へは
http://bit.ly/jnSYun
において、
います。
これらの作業をお手伝い頂ける方を、事務局では募集しています。
それぞれのペースで、少しずつだけで十分です。
もし、お手伝いしますよ、という方がいらしたら
etextbook@musication.net
までご一報頂ければと思います。
よろしくお願いします。
デジ教研(みんなのデジタル教科書教育研究会)さまからTwitterの専用ハッシュタグのお知らせをいただきました。詳細は以下のとおりです。
---
みんなのデジタル教科書教育研究会 オフィシャルメールマガジン
●○「デジー通信」○● (2011.6.21.発行、NO.36)より
この度、デジ教研の公式ハッシュタグを新設し、議論を活性化する
こととしました。
掲示板は、パスワードがあるし、敷居が高いと、なかなか書き込め
なかった皆様、Twitterなら簡単につぶやけます。
#dkyo をつけて、つぶやくだけです。
是非、ご参加ください。
また、Twitter上では話しにくいことや、文字数がたくさん必要な
ときは、掲示板のアドレスを張り、そちらで続きをやるなど、これ
まで以上に様々なやり方での議論が可能です。
自由にテーマを設定したり、時間を決めて話し合うのも自由。
会員外の参加も自由です。
是非、一緒に議論を盛り上げてください。
---
みんなのデジタル教科書教育研究会 オフィシャルメールマガジン
●○「デジー通信」○● (2011.6.21.発行、NO.36)より
この度、デジ教研の公式ハッシュタグを新設し、議論を活性化する
こととしました。
掲示板は、パスワードがあるし、敷居が高いと、なかなか書き込め
なかった皆様、Twitterなら簡単につぶやけます。
#dkyo をつけて、つぶやくだけです。
是非、ご参加ください。
また、Twitter上では話しにくいことや、
ときは、掲示板のアドレスを張り、そちらで続きをやるなど、これ
まで以上に様々なやり方での議論が可能です。
自由にテーマを設定したり、時間を決めて話し合うのも自由。
会員外の参加も自由です。
是非、一緒に議論を盛り上げてください。
主催者さまよりご連絡をいただきました。
下記情報についての転載・転送を歓迎いたします。
--ここから
第30回出版UD研究会
「"電子出版元年"にあらためて本のアクセシビリティを考える」
*ゲストスピーカー:石川 准(静岡県立大学国際関係学部教授)
*日 時:2010年11月20日(土)14:00~17:30(受付開始13:30~)
*会 場:専修大学神田キャンパス1号館3F303教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
http://www.senshu-u.ac.jp/univguide/campus_info/kanda_campus/kanda_camap.html
・最寄り駅:都営三田線・都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「神保町駅」出口
A2から徒歩3分。東京メトロ東西線「九段下駅」出口5から徒歩3分。
*参加費:1,000円(参加費の中には、資料代とともに、当研究会の情報保障に
かかわる基金も含まれます。)
*定員:200名(予約制・先着順)
日本にも何度目かの「電子出版元年」がやってきました。
電子書籍が本格的に普及することにより、これまで紙に印刷された本が読めない
・読みにくい立場におかれていた人にとっての「アクセシビリティ」について、
配慮される可能性があり、大いに期待されます。
とくに一人ひとり異なるニーズにきちんと応えていくためには、読者によるカ
スタマイズがどこまで可能になるのか、「読みやすさ」「使いやすさ」「わかり
やすさ」が確保されているのかを、絶えず検証していく必要があると思います。
今回の出版UD研究会では、社会学者として多くの著作があり、また全国視覚
障害者情報提供施設協会理事長も務める石川准さんをお招きし、ご講演いただき
ます。
OCRを活用した「ハイテク読書」の先駆者として、また自動点訳ソフト「エ
クストラ」の開発者としても知られる石川さんに、今年の4月からスタートした
「サピエ図書館」やアメリカのブックシェアをはじめとする国内外のインターネ
ット図書館の動向、国連障害者権利条約と「合理的配慮」についてお話いただく
とともに、これからの電子出版と電子図書館のあり方について、参加者のみなさ
んと一緒に考えていきたいと思います。
【ゲストスピーカーのプロフィール】
石川 准(いしかわ・じゅん)
1956年富山県生まれ。16歳のときに網膜剥離で失明。東京大学文学部(社会学
科)卒業、同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、静岡県立大学国
際関係学部教授。社会学博士。特定非営利活動法人全国視覚障害者情報提供施設
協会理事長。
おもな著書に『見えないものと見えるもの-社交とアシストの障害学(シリーズ
・ケアをひらく)』医学書院、『アイデンティティ・ゲーム─存在証明の社会学』
新評論など。
ウェブサイト「石川准・社会学とアシスティブ・テクノロジー」
http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.jp/~ishikawa/
お申し込みは、Eメールかファックスでお願いします。
*メールアドレス:ud30@ud-pub.org
*ファックス:03-5988-9161
申込の際、以下の情報をお伝えください。
(1)お名前・よみがな・所属(あれば)・連絡先
(2)懇親会参加希望の有無(会費5000円程度/申込は11月12日(金)までにお
願いします)
(3)テキストデータ事前送付希望の有無
※視覚障害などにより、当日配布する資料が読めない・読みにくい方のため、事
前にテキストデータをEメールで送ります。送信は11月15日(月)ごろの予定
です。
(4)その他、障害などの理由で何らかの配慮が必要な方はお書き添えください
(特になければ空欄で結構です。詳細については、事務局よりメール等でご相談
させていただきますが、内容によってはご希望に添えない場合もありますので、
あらかめじご了承ください。)
下記情報についての転載・転送を歓迎いたします。
--ここから
第30回出版UD研究会
「"電子出版元年"にあらためて本のアクセシビリティを考える」
*ゲストスピーカー:石川 准(静岡県立大学国際関係学部教授)
*日 時:2010年11月20日(土)14:00~17:30(
*会 場:専修大学神田キャンパス1号館3F303教室
〒101-8425 東京都千代田区神田神保町3-8
http://www.senshu-u.ac.jp/
・最寄り駅:都営三田線・都営新宿線・東京メトロ半蔵門線「
A2から徒歩3分。東京メトロ東西線「九段下駅」
*参加費:1,000円(参加費の中には、資料代とともに、
かかわる基金も含まれます。)
*定員:200名(予約制・先着順)
日本にも何度目かの「電子出版元年」がやってきました。
電子書籍が本格的に普及することにより、
・読みにくい立場におかれていた人にとっての「
配慮される可能性があり、大いに期待されます。
とくに一人ひとり異なるニーズにきちんと応えていくためには、
スタマイズがどこまで可能になるのか、「読みやすさ」「
やすさ」が確保されているのかを、
今回の出版UD研究会では、社会学者として多くの著作があり、
障害者情報提供施設協会理事長も務める石川准さんをお招きし、
ます。
OCRを活用した「ハイテク読書」の先駆者として、
クストラ」の開発者としても知られる石川さんに、
「サピエ図書館」
ット図書館の動向、国連障害者権利条約と「合理的配慮」
とともに、これからの電子出版と電子図書館のあり方について、
んと一緒に考えていきたいと思います。
【ゲストスピーカーのプロフィール】
石川 准(いしかわ・じゅん)
1956年富山県生まれ。16歳のときに網膜剥離で失明。
科)卒業、同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。現在、
際関係学部教授。社会学博士。
協会理事長。
おもな著書に『見えないものと見えるもの-
・ケアをひらく)』医学書院、『アイデンティティ・ゲーム─
新評論など。
ウェブサイト「石川准・社会学とアシスティブ・テクノロジー」
http://fuji.u-shizuoka-ken.ac.
お申し込みは、Eメールかファックスでお願いします。
*メールアドレス:ud30@ud-pub.org
*ファックス:03-5988-9161
申込の際、以下の情報をお伝えください。
(1)お名前・よみがな・所属(あれば)・連絡先
(2)懇親会参加希望の有無(会費5000円程度/
願いします)
(3)テキストデータ事前送付希望の有無
※視覚障害などにより、当日配布する資料が読めない・
前にテキストデータをEメールで送ります。送信は11月15日(
です。
(4)その他、
(特になければ空欄で結構です。詳細については、
させていただきますが、
あらかめじご了承ください。)
[注]掲載されている情報はリンクフリー・転載の許可の有無が明記されていな場合は、基本的に管理者の方にご確認して掲載しております。片岡麻実が調べて掲載しているものですので、すべての情報が網羅されているわけではございません。
